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今月5件目の培養幹細胞添加コンデンスリッチ豊胸!

今月5件目の培養幹細胞添加コンデンスリッチ豊胸!

ほぼ毎日、脂肪豊胸手術をしている、腕がいいと評判で東京でも大人気の(笑)銀座3丁目・BANNAI美容クリニックですが、

本日は

今月すでに5件目!

培養幹細胞添加コンデンスリッチ脂肪豊胸の手術がありました!


写真は、上が仰向けで術後に上から自分で見た感じに(完成するとシリコンバックとは違い、自然に潰れて動きが出て流れますので、ご安心下さいねー✨)、下が座位で正面から見た感じです。

どちらも、シン・3D注入法(BANNAI式・オリジナル3D注入法)で立体的に仕上がっているのがわかると思います。

使用した脂肪は、

片側わずか250cc程度

で、この注入量でもこんなに立体的に仕上がるのは、シン・3D注入法ならではのことですねー!


とくに、下の写真で点線が二重になっていますよね?

上の点線の溝(もともとの乳房下溝)が綺麗に伸びて跡形もなくなり、新しく乳房の境界、バージスラインがくっきりと出来ています!(このくっきりとした新しいバージスラインが上手なポイントの一つです!)

つまり、上が元々のご本人さまのバージスライン(A〜Bカップなので約6cm)で、下がシン・3D注入法で新たに作り直したバージスライン(C〜Dカップ用で約8.5cm)です。

本物のバストも、このように巨乳になればなる程、乳腺も大きくなりますから、乳房下溝までの距離が長いものなのです!

(例えば日本人は平均6cm、欧米人のように体格がよくグラマーだと平均7〜8cmとかいうデータもありますし、日本人でも人種を問わず人類なら、バストが大きい人は正面から見える肋骨の本数が少ないですよね?だって大きな乳腺で目隠しされるわけですから!)

それと同じようにバージスラインを作り替えないと、デコルテだけが(寄せて上げてもいないのに)膨らみ過ぎ、その結果乳首が下を向いて、とっても不自然で不格好になってしまうんですねー。

デコルテ部は、寄せてあげない限り絶対にふっくらしないんですよ! 

それとも重力に逆らって、自然に膨らみます? 

そんなことが起きたら、さぞかしニュートンもビックリするでしょう!

この辺りを知っているクリニック、作り替えることが出来るクリニックで豊胸手術を受けることが、

豊胸手術を失敗しないコツ

ですよ!

これはフォトギャラリーでチェック出来ますので、その見方をYouTube動画にしてありますので、失敗したくない人は是非ご覧下さいね。↓



また、当院の培養幹細胞についての動画も、是非ご覧くださいねー!

脂肪の定着が良くなり、より長持ちする力があるという幹細胞を、両胸で1億個(従来の10倍!)、かつ培養に牛の血液の成分を未使用で安心安全な、当院自慢の培養幹細胞手術です! 

綺麗なバストをつくる技術も天下一品で(笑)、

培養幹細胞も従来より数も多いし、何より安心安全!

しかも最低限のサイズ保証つきですから、

”やっぱり脂肪豊胸するなら、坂内(BANNAI)”でしょ?

このブログを執筆したドクター

院長 坂内誠
銀座3丁目・BANNAI美容クリニック 院長 坂内 誠

保有資格

医学博士/美容外科専門医

経歴

  • 1995 新潟大学医学部医学科卒
    新潟大学医学部附属病院 外科勤務
  • 1997 新潟大学医学部大学院外科学1入学
  • 2001 同上卒 医学博士取得
  • 2006 大手美容外科入職
    都内大型院の院長を務め、グループ内の年間脂肪豊胸手術件数全国トップを毎年記録
  • 2020 銀座3丁目・BANNAI美容クリニック開設 院長に就任

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