FAQ

よくあるご質問

このページでは「術後の痛み・ダウンタイム・しこり・抜糸・妊娠・乳がん検診」など術後に関する9つの疑問にお答えします。

術後・ダウンタイムについて

豊胸手術前後でサイズを比較したいのですが?

豊胸手術の後に、サイズを正確に計る方法は? 豊胸手術もそうですが、手術後腫れてしまいますし、その後脂肪の定着も100%ではないのでピークよりは必ず小さくなってしまいます💦 その時に目安になるのが、写真と計測値という客観的なデータですね! しかし通常はサイズも自分で計ったり、ナースさんが計ったりしますがどちらも正確さには欠けてしまうのが難点でした。 それを解決するのが、3Dカメラである ”ベクトラ H2” ! これで客観的に計測したり画像を比較したり出来るので、当院では脂肪豊胸専門クリニックとして、このベクトラ H2による計測をルーティンにしています! これも脂肪豊胸専門クリニックと言われているところで導入しているクリニックはないんじゃないかな? このデータを元に、当院ではサイズ保証を導入しているので、正確に比較することが出来るんですね! そしてこのベクトラ に出来ることは色々あって、今回は主に5つの項目について解説しました。 当院はこのようにしてデータも蓄積し、エヴィデンスの発見にも力を入れています! 形にも大きさにもとことんこだわるだけでなく、手術結果にも真摯に対峙して、日々改善を試みています! ただの脂肪を取って入れるだけの脂肪豊胸手術とは、一線を画しています! どうぞ、ご覧くださいね! 動画はこちら

脂肪豊胸術後の痛みが心配ですが、どの程度ですか?

脂肪吸引のダウンタイムを減らしたいんですが…

脂肪豊胸の時のダウンタイムは、脂肪吸引器で決まります!脂肪吸引器は、何を使っても同じじゃないのです! 脂肪豊胸のダウンタイム(腫れ・痛み・内出血)は、お胸ではなく脂肪吸引部が一番辛いんです…。ですから脂肪吸引を楽にすれば、脂肪豊胸手術は格段に楽になるんですね! では脂肪吸引のダウンタイムを従来の5分の1とかにする方法があるとすれば、知りたくないですか? その方法で手術をすれば、最短で翌日から仕事をする人もいますし、長くても2〜3日の休みが取れれば、十分出来てしまうというのが、最新の状況なんですね! 脂肪豊胸のダウンタイムはもう、ヒアルロン酸豊胸に近づいてきました! また、この脂肪吸引器で脂肪豊胸を行うと、”○○○”のリスクも下げることができるんですね! 他にも、〇〇が少ないので、麻酔医がいる以上に安全に手術を受けることが出来るんですねー! まさに一石三鳥! 脂肪吸引器は、何を使っても同じということはないんです!(もしそんなことを言っている人がいれば、新しい機器のことを知らないんですねー。自分の勉強不足・無知を丸出しです💧) この動画を見て、正しい最新の情報をゲットして下さいね! 動画はこちら

脂肪豊胸のしこりって?

豊胸手術を受けると、しこりのリスクがあったり、その後に乳がん検診を受けられるのかどうかなど、気になりますよね? 実は豊胸手術の種類によって、その後に受けられる乳がん検診と受けられなくなる乳がん検診があるんです! ここでは、乳がん検診になんの影響も及ぼさない脂肪豊胸のしこりについて、その回避策をお伝えします。 今まで言われていることと違う見解も含んでいますので、是非動画を見て頂いて、しこりを回避する知識を得て、役立てて下さいね! この動画を見て、不安を取り除き、少しでもお役に立てれば幸いです! 動画はこちら

抜糸は痛いですか?

”豊胸手術後の抜糸は、とっても痛い!” みなさん、こんな風に思っていませんか? 何故かこのような噂が残っていますが、これは自分からすると 外人さんが、 ”日本と言えば、成人男子は今でもちょんまげをしている。女性はみんな芸者さんである” という思い込みに近いくらい、あり得ない、昔々の話でなんです(笑)。 思い返せば、昔々は”絹糸”で外縫いをしていました。 確かにこの時は、糸が天然素材で殆ど伸展しないですから、結び目を露出させるためには結構ピンセットで糸を引っ張らないと皮膚を切っちゃうので、抜糸の時は、つねられたように痛かったですが💦 自分が研修医時代に、初めて患者さんの抜糸をした時に、オーベン(外科の指導医)に自分の手をつねられたことがありました。 ”そんなに糸をひっぱったら、こんな感じで患者さんが痛いだろ!” しかし、現在は絹糸で結紮することはなく、伸縮性があるナイロンですから、糸を軽く引っ張れば糸の方が先に伸び、皮膚があんまり引っ張られないんです! よって、昔みたいに抜糸も痛くないんですね〜。 ただし、そんな現在でも、 糸を結紮する時に強く結びすぎると糸玉がめり込んでしまい、糸を強く引っ張らなければいけないから痛いとか、 抜糸する人が遠慮なく糸を引っ張るとやはり痛いので、 抜糸ごときでも多少の上手い下手、痛いかどうかの差は多少はあります。 しかし当院はこれらに配慮しているから、大丈夫です! それでは、実際の抜糸の様子を動画にしてみましたので、是非最後までご覧下さいね。 動画はこちら

術後の注意点について知りたい(まとめ)

知らなかったでは済まされない!定着率にも影響がある!脂肪豊胸手術の術後に注意すべきことは?また術後のメンテナンスは? いざ脂肪豊胸手術を受けようと思っても、手術後にメンテナンスが必要だとなかなかハードルも高いですよね? また、巷に流布している情報は古いものが多く、脂肪豊胸の手術後にしなければいけないこと、してはいけないことなど、間違った情報が多いですね💦 さらに、良かれと思って自己判断ですることでも完全に逆効果なことがあったりしますので、この動画を見て正しい知識をインストールして下さいね。 動画はこちら

脂肪豊胸術後のメンテナンスは何か必要ですか?

脂肪豊胸手術は、術後にメンテナンスが必要? シリコンバック豊胸だと、昔は術後の被膜のスペースを大きくするために、痛いのを我慢してマッサージをしなければいけないとかありましたので、脂肪豊胸でも、何か特殊なメンテナンスが必要か、知りたいですよね? 脂肪豊胸した胸と、脂肪吸引した脚について、それぞれのメンテナンスについて解説しましたので、是非ご覧下さいね。 特に、脂肪吸引後に一部でもてはやされている〇〇が、実は脂肪豊胸の場合はやらない方がいいかも?とかの情報もありますので、見ないと損しちゃうかも?(笑) 動画はこちら

豊胸手術を受けても妊娠や出産、授乳に影響はありませんか?

豊胸手術したら、妊娠・出産・授乳に問題はある?、気になりますよね? 実は豊胸手術の種類によっても、授乳に問題があるものと、そうでないものがあるんです! 今回は、豊胸手術の種類として、①ハイブリット豊胸を含むシリコンバック豊胸、②ヒアルロン酸豊胸、③脂肪豊胸について言及しました。 目先の”手軽に安くバストアップしたい!” という考えだけで種類を選んで、後で後悔しないように、この動画をしっかりみて決定して下さいね✨ 動画はこちら

豊胸手術を受けたら乳がん検診は受けられなくなりますか?

豊胸手術を受けたら、乳がん検診は受けることができないの? 豊胸手術といっても、シリコンバック豊胸やヒアルロン酸豊胸、そして自分の脂肪を移植する脂肪豊胸があります。 この豊胸手術の種類によっても、術後に乳がん検診を受けられるものと、受けられなくなるものが、実はあるんです! また、乳がん検診といっても、触診・視診から始まり、マンモグラフィーや超音波検査がありますし、どの豊胸がどの乳がん検診を受けられるのか、受けられないのか・・・。 この辺りの質問も多いので、今回動画にして解説してみました! 是非、ご覧下さいね! 動画はこちら

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①改札を出ます

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②つきあたりを右へ

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③右側の階段を上ります

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④出てすぐのスタバを左へ

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⑤スタバ左が当院です

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①地上に上がります

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②横断歩道を渡ります

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③そのまままっすぐ

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④1分くらいでスタバが見えます

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⑤スタバ左が当院です

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⑤スタバ左が当院です

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③そのまままっすぐ

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④1分くらいでスタバが見えます

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⑤スタバ左が当院です

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